2010年11月3日

季刊紙「マザーハウス(Mother House)」と食欲の秋


↑京都市北区の洋菓子店「H.SUMINO」さんに置いてある季刊紙「マザーハウス」秋冬号☆
こんにちは。受付の石田です女性
ようやく秋晴れが続きそうですね。紅葉も楽しみになってきました。
現在、石田工務店が年に4回発行している季刊紙「マザーハウス」秋冬号を配布中です。
ポスティング専門の方に地域(京都市の一部)の皆様への配布をお願いしておりますので
突然郵便受けに入れさせていただいているかもしれません。
このブログをご覧の方が、桜色の季刊紙を目にして「お!」と一致してくださると嬉しいのですが・・・。(今回は年末に向けての「お片付け&お掃除」特集です☆)
さて、「食欲の秋」第2弾。
石田工務店社長おすすめのお店を2件ご紹介☆
(以前季刊紙「マザーハウス」でも紹介させていただきました。今では私も常連。)
★菓子職人のお店「H.SUMINO」さん★
京都市北区(北山通新大宮通西入る南側)

とっても可愛らしいお店で上品なご主人と奥様が出迎えてくださいます。
おすすめは塩サブレ。その名も「紫野」。(←石田工務店の本拠地名)
「白みそ」と「大徳寺納豆」を使った甘くない上品な京都らしいサブレ。
手土産にもピッタリです☆

「紫野」1箱(15枚入り)690円
★デリカテッセン「かわきた屋」さん★
京都市北区(北山大宮上がる西側)

優しそうなご主人がこだわりを持って手作りしているソーセージが絶品。
遠方からも買いに来られています。
ご主人はソーセージを作る側ら絵画(油絵)も描かれていて個展を開くほど。
そして大のクラシックファン。(石田工務店社長とどこか似ています・・・)
どのソーセージも特徴があって美味しいのですが、
子供にはスパイシーさが控え目な「レーゲンス」がおすすめ。
(我が家の娘はここのソーセージしか食べません。)

「レーゲンス」100g260円
「H.SUMINO」さんも「かわきた屋」さんも
その道のプロとしてのこだわりが感じられる素敵なお店。
住宅のこだわりでは負けない社長もどこか根底で気が合うところがあり
親切にしていただいております。
季刊紙「マザーハウス」も心良く置いてくださるのが嬉しいです。
ありがとうございます☆
by yumiko