リノベーションの講習会の後、 茨木のおにクルに行ってきました。
天神橋筋六丁目での
リノベーションの講習会の後、
ずっと訪れたかった茨木のおにクルに行ってきました。




みんなが集うコミュニケーションスペースは居心地のいい場所でした。




学びの多い1日となりました。気付きを生かしトライします。
やらんと変わらんしね。

天神橋筋六丁目での
リノベーションの講習会の後、
ずっと訪れたかった茨木のおにクルに行ってきました。




みんなが集うコミュニケーションスペースは居心地のいい場所でした。




学びの多い1日となりました。気付きを生かしトライします。
やらんと変わらんしね。

暮らし家守りをサポートするマザーハウス石田工務店、代表の石田です。
月1回の紫野マザーハウスの調理教室
ごはんづくりと空間づくりを開催しました。
今回の受講生は5名です。
なごやかな雰囲気のなかで、
まずは、キッチンのレイアウト、そして
キッチンとダイニングの配置、収納との位置関係をお伝えします。

皆さんからの今回のリクエストは肉の
低温調理でした。

和牛ブロックは低温調理器を使い60℃で4時間半。
鶏むね肉は、アイラップに入れ85℃のお湯で40分加熱します。
お米のとぎ方、炊き方。

野菜の切り方、筋の取り方。
ドレッシングのつくり方もお伝えしました。

調理の後は、楽しい実食です。


10時半から1時過ぎ迄の約3時間の
学び味わい、食を通して体をつくる会になりました。
次回は4月25日土曜日に開催します。
メニューはリクエストにより海鮮ちらし寿司になりました。
参加お待ちしています。先着順ですよ。
お申し込みを!
暮らし家守りをサポートするマザーハウス石田工務店、代表の石田です。
富士高原研修所で行われる
経営者倫理セミナーに参加しました。

充実した内容の研修です。

富士山の麓 心を磨きました。

充実した3日間となりました。


暮らし家守りをサポートするマザーハウス石田工務店、代表の石田です。
岡崎の住宅の見学会に参加しました。

時を忘れるたたずまい



得がたい時間の共有です。
気になっていることをやりました。
北区原谷にある作業場の裏山にマザーハウスの野外交流スペースがあります。
そのデッキの塗装ができました。

木は待っていたかのように塗料を吸い込んでいきます。

20年前から使っている自然素材のアウロ 安心なので屋外でも使います。

鳥の鳴き声がここちいい。


取り囲む桜の蕾がふくらんできました。暗くなる前の作業、熊に出会うこと無く終えました。(笑)
時間調整出来れば
このスペースお貸しできます。
皆さん楽しい時間をすごしましょ。


先日は
紫野マザーハウスで
今年最初の
お知り合いの方限定の
月はじめ会を開きました。

今回のテーマ酒に
白ワインを選びました。

最近学んでいる
フードペアリングを生かした料理づくり
白と言えば私が大好きな
アルザス ゲブァルトラミネールもテーブルに載せました。



楽しく飲んで食べる
場所
キッチンダイニングが住まいの中心です。
食から五感を満たす暮らしがはじまります。




チームラボ京都に行ってきました。
ずっと注目していたスポットが京都にも出来ました。



いろんな場所がありおもしろかった
渦巻く銀の風船空間
もこもこの泡が迫ってくる部屋

ゆっくりと半日楽しめます
よっぽどの高齢者以外は楽しめ♪るんしゃないかなぁ
性別は問いません
ちっちゃな子ども
にも
デートでも
皆さん体験報告聞かせてください!

明けましておめでとうございます。
元旦は数日前から準備したおせちと白味噌のお雑煮を食べ


ちょっとゆっくりして、近くの建勲神社と今宮神社に初詣


建勲神社は織田信長公がまつられています。


境内からは市の北、東、南が望め、
西日が当たり街並みが輝いて見えます。
今宮神社では、花から注がれる水で手を清め、厳かにお参り

そして引いたおみくじは末吉でした。
とばりが降りたころ大徳寺の石畳を歩き、静けさを楽しみます。
信長公の墓がある
総見院の上には
月が輝いていました

……
旧年中はお世話になりました。
みなさん、本年も
よろしくお願いします。
暮らし家守りをサポートするマザーハウス石田工務店、代表の石田です。
倫理会員の
ステーキ岩井さんに研修委員のみんなで
行ってきました。

三種の和牛ステーキ
おいしかった!
最高級品です。

お店は丸太町智恵光院を東へ
丸太町通り面す南側
これからも朝会
よろしくお願いします。
一同待ってます。
わたくし石田、
日本熊森協会の
正会員になりました。
今秋、東北、北海道を中心に市街地に熊が出没しています。
人的被害が多発し
ものすごい恐怖心を住民に与えています。
近年までは熊と人は
違う範囲に住み分け
共存できていました。
なぜ、このようなことになったのでしょうか。
1つには、地球温暖化により
広葉樹の
ブナ、シイ、ミズナラなどの木の実が
豊作凶作がハッキリしてきてることです。
凶作の時、熊はたべものを探し回り、山里、市街地に下りてきます。
一度、里や市街地の食べ物にありついた熊や小熊は、生きていくため行動を繰り返します。
ここまでは、よく報道されるのですが
根本の原因と言われているものが
戦後国策で行った
杉、檜の人口植林です。
すぎ、ひのきは
熊が食べる実をつくりません。
広葉樹を伐採し
建築資材をつくるために針葉樹のすぎ、ひのきをつくる。
今は伐採されず
荒れ果てた針葉樹の山があちこちにできています。
人と熊が共存できる環境づくりに、ちょっとでも協力しようと日本熊森の会員になりました。
きっかけは、この本
クマともりとひと
です。
和田さん、
この本を教えていただき
有難うございます。

